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年下の男性と出会って彼氏にする3つの方法

      2016/12/01

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年下男性出会う

現代では「年下の男性と出会いたい!!」と考えている女性は多いかと思います。

その女性の年齢や生活スタイルによっても事情はあると思いますが、特にある程度の年齢になっている方にとっては年下の彼氏のほうが魅力的に感じますよね。

女性の社会進出や晩婚化が進む中、実際に年上の女性が年下の男性と出会い、恋愛関係に発展・結婚するというケースも増えてきました。

かくゆう僕も年上の女性と結婚しています。

しかし、いざ年下の男性を探そうにも周囲には年上の男性しかいなかったり、合コンや結婚相談所などを利用しても、なかなか年下男性と出会えないということもよくあります。

確かに年下の男性というものは年齢的なことを考えれば、さほどまだ結婚に関して積極的でなかったりするため、結婚相談所などに登録しているケースは少ないでしょう。

また、合コンも軽い遊び感覚なために真剣なお付き合いなどを求めていなかったり、

女性の参加者の年齢も低いことが多いので、参加すること自体に気が引けてしまうというケースもあるようです。

そうなると「やっぱり年上の女性が年下の男性と出会う方法なんてないんじゃないの?」と問われれば、決してそうとも言い切れません。

現実にそういった年の差カップルも世の中には結構存在しています。

では、どうやったら年下の男性と出会って彼氏にできるのかを見てみましょう。

 

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1、社内恋愛で年下の後輩を狙う

まずは社内にいる後輩の男性をターゲットにした場合です。

自分が気づいていない、あるいは最初からあてにしていないだけで、意外と見逃せない年下男性との出会いの場に職場があります。

基本的に女性のみの職場でない限りは、男性ももちろんいらっしゃると思います。

統計的に結婚に至るもっとも可能性の高い出会いの方法が、職場での恋愛発展だそうです。

さらに、普段の仕事の様子も垣間見れる上に、人間性も図りやすいというメリットがあります。

職場の年下男性というと、自分の部下である場合があり会社の後輩となります。

職場での出会いがなかったとしても異業種交流会やセミナーなど、仕事関連の場で出会える可能性もあります。

同じプロジェクトなどで彼の相談にのる時に二人っきりになり、恋愛関係に発展したという体験談を耳にします。

ただし、たいていの場合は立場が先輩・後輩や上司と部下という関係になるので、職場とプライベートの立場の切り替えが重要になります。

しかも職場によっては、社内恋愛が禁止というところもあるので、あまり公然とした付き合いがしにくいです。

どうしても社内恋愛だとお互いに気を使ってしまいますし、破局してしまった場合は気まずくなってしまいますので、そのあたりのデメリットは承知しておかなければなりません。

 

職場の後輩を彼氏にするためにはそれなりのアプローチが必要です。

普段でも会話するチャンスを増やしたりすることは必要ですが、年下の男性が年上の女性に惹かれる最大の理由は大人の余裕感です。

大人の余裕感をアピールするには仕事がしっかりできる、年相応の魅力があるよう外見に気を使っている(若作りではなく)、お金に余裕があり自立しているなどが挙げられます。

要するに、相手の負担にならず、自立している女性として年下男性に接するようにします。

年下の男性とがっつり恋愛がしたいなら、「私が支えてあげるし、甘えさせてあげる」くらいの大人の余裕があったほうが成功しやすいです。

間違っても年下の男性に説教するような上から目線で話してはいけません。

年下の男性でも立派な男性なのですから、プライドがあります。

相手のプライドを傷つけるのではなく、男性の自尊心を上手くくすぐるような接し方をしましょう。

 

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2、婚活パーティー・マッチングアプリ・婚活サイトを活用する

次に、婚活や恋活で年下男性と出会う方法です。

結婚相談所などですと、割りと年上の方が多い傾向にあります。

しかし、マッチングアプリや婚活パーティなら、年下の男性だけに狙いをしぼりながら出会いを探すことができます。

まず、婚活パーティーでは募集している会場ごとに年齢幅を絞っているパターンが多いです。

自分の年齢を満たしつつも、理想に近い年代の男性も範囲内に入っている会場を選択すると出会うチャンスがあります。

最近の婚活パーティーではテーマ別にセッティングされていることもあり、趣味やイベント的な出会いの場を提供しているケースもあります。

年上女性と年下男性の出会いの場を専門的にセッティングしてくれているパーティーなどに参加してみるのが良いでしょう。

そういった会場の場合は、参加する男性が年上の女性を探しているわけですからチャンスがあります。

注意点としては基本的にある程度の年代の範囲の募集の場合は、半分より下の年代よりも上の年代の方が多い傾向になるということです。

どうゆうことか具体的な例を挙げて説明すると、25歳から35歳での募集の場合は、29歳以下の男性より30際以上の男性の方が多いといことです。

そしてもうひとつは、たいていの男性は自身の年齢より上下3歳くらいの方を探している傾向になるということです。

上記の幅で募集している場合は、25歳の男性が35歳の女性を選ぶ可能性は正直低いということです。

婚活パーティーでは会場で受け身・待ちの姿勢でいたりするとチャンスを逃すことになります。

積極的に会話をしながら年上である利点である気遣いの部分だったり、家庭的な部分などを垣間見せることが婚活パーティー攻略のポイントです。

 

また、婚活サイトやマッチングアプリならピンポイントで年下男性との出会いが作れます。

基本的に婚活サイトだと、20代後半から30代前半の男性が中心に出会いを求めて活動しています。

Omiaiなどマッチングアプリや恋活サイトだと手軽に利用しやすい分だけ、20代前半の男性のユーザーも多くなっています。

年下男子と真剣なおつきあいがしたいのであれば、ゼクシィ縁結びなどの婚活サイトで出会いを探してみるのもいいでしょう。

これらの方法なら年齢や年収などの条件を指定して検索したり、相手のプロフィールを見ながら年下男性を探していくことができます。

スマホさえあれば、自分のペースで活動できるのもメリットのひとつでしょう。

ただし、婚活サイトは男女とも有料であることがほとんどです。

一方、マッチングアプリや恋活サイトは男性が有料で、女性の利用料は無料という料金設定しているところもあります。

 

 

3、趣味を通じて出会う

趣味を通して年下男性と出会うチャンスもあります。

趣味の集まりであれば話すきっかけはすぐ見つかりますし、話題も尽きないでしょう。

共通点が趣味なので、年齢も関係なく幅広く集まります。

男性の方がその趣味を良く知っているのであれば、彼に少し甘えて色々質問してみたり頼りにしてみることです。

そうすることによって、男性の自尊心をくすぐります。

男性は褒められたり、自分の知識を披露するのが好きなものです。

無口な年下の男性も、自分の趣味の事になると饒舌になります。

何かお願いしてみるのもいいですね。

お願いをすることによって、さらに相手の自尊心を満たすことができます。

そのときはしっかり感謝を述べ、女性として男性を褒めるようにします。

あなたが年上でも自分の得意分野では優位に立って、リードしてくれるようになります。

その時にデートに誘ってみるという流れを作ることもできます。

できれば男性から誘ってもらうのがいいのですが、女性からでも大丈夫だと思います。

その際には、もちろん趣味に関係するデートがおすすめです。

例えば、「◯◯(趣味関係のもの)を買いに行きたいんだけど、ちょっとアドバイスもらってもいいかな?」とか、

「趣味の本を探しているのでアドバイスして欲しいな」という口実でもいいでしょう。

その後、お礼として食事に誘ってみるのもひとつの手です。

あなたと年下の彼との距離はグッと縮まり、恋愛に発展するチャンスを作ることができます。

ちなみに、趣味のサークルなどに関しては自分の趣味である上に、若い男性が多そうなサークルを選ぶ必要が出てくるかもしれません。

フットサルやテニス・スノーボード・山登り・ボルダリングなどのスポーツ関連のサークルなどがお勧めです。

スポーツが好きでない場合はやはり難しいので、そういった場合は文化系のサークルやクラブなどを探してみましょう。

ただし、女性しか集まらないようなところでは意味がないので、たとえば文化系でも英会話・料理・読書会などといった男性でも参加できるものを選びましょう。

サークルに参加すると同時に自分磨きも忘れないでください。

見た目を洗練して、内面に若い女性にはない包容力と寛容な心をもって接すれば、きっと年下男性を彼氏にできるでしょう。

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