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彼女がほしいけどできない男性でも彼女を作る7つの方法

      2017/04/12

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彼女欲しい

「彼女がほしいのになかなかできない、、、」

「どうすれば彼女って作れるようになるんだろう?」

彼女はほしいけど、なかなかできないと悩んでいる方はいませんか?

恋愛経験が少ないと、女性へのアプローチ方法や出会いの作り方など恋愛に関する様々な悩みが出てきますよね。

このページでは、彼女がほしいのになかなかできないときに、どうすればいいのかを詳しく書いていきたいと思います。

基本的な出会いの方法から、モテている男性は何が違うのか、デートの仕方まで一通りを知ることができるようになっています。

素敵な彼女ができるように、ぜひ一度実践してみてください。

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1、彼女を作るコツは「出会いのきっかけ作り」が大切

彼女がほしいけど、なかなかできない。これは男にとっては、かなり切実な問題ですよね。

彼女がいれば休日のデートも楽しめるだろうし、クリスマスや誕生日などのイベントも幸せいっぱい過ごすことができます。

友達と遊ぶのも楽しいけれど、やっぱり彼女と一緒にラブラブな毎日を楽しみたいはずです。

かくいう私も学生のころは、彼女が欲しいけれど、一体どうすればできるのかがわからずに、かなり悩んだ時期がありました。

女友達とは普通に話せるのに、自分が好きな女性と話すのにも緊張してしまって、うまく話せないような状態でした。

もちろんデート経験も少なかったので、いざデートのときにはどうゆう服を着ればいいのかとか、どういったデートプランを立てておけばいいのかも分からなかったような状態です。

しかし、そんな状況から脱出したいと思い、様々な試行錯誤を繰り返しました。

モテている人は何が違うのか、狙った女性から好かれるにはどうすればいいのかを研究していました。

そして、実際に彼女が出来る時は、好きな女性と付き合うことができ、自分でもあっさりといった感があったりしました。

そうやって恋愛経験を重ねていった経験の中からいろんなことを身につけることができたと思います。

では、彼女をつくるには、何かコツのようなものでもあるのでしょうか?

彼女を作るときにおいて一番大切なことは「出会いのきっかけ」です。

いわゆる恋愛上手という人間は、出会い作りをうまく活用しています。

この出会いこそが彼女を作る上で一番重要な要素になっています。

というのも、出会いがなければ、恋愛スキルもデートスキルも磨くことができません。

出会いがたくさんあってこそ、いろんな女性から自分好みの子を選ぶこともできるし、

どうやったらデートに誘うことができるのか、デートはどうすれば相手の気持ちを惹きつけることができるのかが分かってくるからです。

いくら恋愛のハウツーを読んだとしても、実際に自分でためしてみなければ身に付かないということです。

たとえば「恋愛の達人」なんて言われる人は、意外とハンサムではない人が多いです。

たまにごく普通、あるいはそれよりも不細工な男性が、とびきり美人な女性を彼女にしていることがあったりします。

もちろん金持ちでも、有名人でもないという人がほとんどです。

むしろ世間の男から見てみれば、もてないんじゃないかと思われるような人に、「恋愛の達人」が多かったりします。

僕も別にイケメンでもないし、特別な何かがあるというわけではありません。

それでもモテるということは、イケメンかどうか、ステータスがどうだということは恋愛に関係ないからです。

イケメンでなくてもお金持ちだったりしなくても、自分が好きな女性を狙って彼女にできる方法があります。

それは世間の男性が、恋愛というものを間違えているという事です。

実際、イケメンとか言われている人でも、全然もてない人もいます。

金持ちでも、金目当てくらいの人間にしか、相手にされない人もいます。

そう考えて見ますと、「モテる、モテない」という基準や、「恋人ができる、できない」という基準も、一般で考えられているものとは違うということです。

まずはこの「出会いのきっかけ」が重要で、これがなかったら恋愛は成立しません。

出会いがなかったら、せっかくの恋愛スキルを使うことさえできないからです。

「じゃあ、出会いってどうやって作ったらいいの?」と思われる方もいるでしょう。

その出会いのきっかけは、「なんでもOK」です。

女性との出会いは探そうと思えばいくらでも存在します。それはお見合いパーティーのような形式的なものでも、街角のナンパでもいいでしょう。

身近な出会いであれば、友達の紹介でもいいでしょうし、合コンに積極的に参加してもいいでしょう。

こういった出会いは簡単に作りやすいため、まずは女性と会話に慣れる・トークスキルを磨くのに適しています。

よく行く飲食店や美容院などのお店で仲良くなった女性に連絡先を聞くという手段もあります。

これは意外とあなどれない出会いの方法で、私も実際に何人かの女性と連絡先を交換したことがあります。

それは服屋のショップ店員さんだったり、よく行くファミレスの店員さん、珍しいところだと薬局の美容員さんと仲良くなってデートしたことがありました。

出会いは自分で思ってもみないところから作れるものです。

大事なのは、「そんなところで出会いのチャンスなんてあるわけないじゃん」と思い込まないことです。

せっかく出会いのチャンスがあっても、自分がそのチャンスに気づけなければ意味がありません。

とにかくまず知り合いになるために、「出会いのきっかけ」を作る事が大事だと言うことを覚えておいてください。

 

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 2、出会いのきっかけを作るためには、とにかくなんでも試してみること

今の時代は、男性は草食系と結構いろいろなところで言われてますよね。

しかし、実際にふたを開けてみるとよくわかりますが、今は恋愛に消極的な男性と、男性でも積極的に行動している人に分かれています。

ですから、世間的に言われている草食系と言うのは、もちろん、あてはまる人もいますが、その反対に積極的に行動している人も多くなっているので、一概には言えません。

ただひとつ言えることは、積極的に行動できる男性だけが、彼女を作ることができるという事実です。

ただ「どこかに出会いないかぁ」と待っているだけで、出会いが向こうからやってくるものではありません。

出会いを作るためには、自分で行動していくしかないからです。

とはいえ、積極的に行動しようとしている男性でも、なかなか彼女ができないケースもあったりします。

それは先ほども言ったように「出会いのきっかけ」がなかなか作れていないからです。

出会いさえあれば、あとは試行錯誤を繰り返しながら、彼女ができるようになります。

では実際に「出会いのきっかけ」をどうやって作ればいいのか見ていきましょう。

彼女が欲しいけれども、なかなかできない人はどうすればいいのかというと、街コンや合コン、婚活パーティーに参加するのもひとつの手です。

当然、彼女がほしい、または彼氏がほしいと思っている人々が参加しているわけですから、競争率が低いわけではありません。

何も行動しないでいるよりは、このような出会いがある場所に行ってみるのが良いでしょう。

もちろん他の方法を試してみてもOKです。

出会いの王道として、友達に女性を紹介してもらうのもいいでしょう。

あまり会わないような友達よりも、親しい友達の何人かに聞いてまわっておくことが大切です。

お店や美容院の女性スタッフに声をかけるのも、出会いのきっかけ作りになります。

最初は何度かお店に通って、雑談ができる状態にまでもっていきます。

それができたら、ラインのIDか番号を聞いてみましょう。

いきつけやお気に入りのお店でやると、失敗したときに気まずいので、行けなくなってもいい店で試すようにしてください。

もし行動力がある人なら、ナンパも出会いのひとつにはなるでしょう。いろいろな女性に出会うことができれば、その中で恋愛感情が生まれてきたりするものです。

多くの女性と話をしたりすることで、女性に対する免疫力というのも結構ついてきます。

いきなり成功するわけではありませんが、このような繰り返しの中で、最終的に彼女ができる道のりが見えてくるはずです。

彼女ができないからって諦めずに、行動しつづけることが大切です。

まずはどんなことでもいいですから、少しずつ自分ができる範囲の行動をしていきましょう。

 

 3、手軽に出会いのきっかけを作るならスマホを活用しよう

もうひとつおすすめの出会いのきっかけ作りは、スマホを使って出会いを作る方法です。

先ほども行動することが大切だと話ましたが、やはり現代はインターネットを活用するという手があります。

これだけスマホが普及している時代ですから、スマホを活用した方が早く彼女ができます。

今はスマホのアプリがたくさんあって、その中でも僕の実績が一番よかったのがマッチングアプリのハッピーメールです。

ここだけで20人以上の女性(だいたいは普通の女の子ですが、中にはとびきり可愛い子や美人なお姉さんもいました)と出会うことができました。

1ヶ月に2000円くらいで済みますし、最初は無料のおためしポイントもプレゼントしてもらえます。

累計会員数も多く、都心だけでなく地方でも出会いをたくさん見つけることができます。

結婚を見据えた出会いがほしいのであれば、ゼクシィ縁結びなどの婚活サイトで出会いを探してみるのもいいでしょう。

お互いの条件が合えば、トントン拍子に話が進むことも少なくなりません。

ゼクシィ縁結びは月会費が3980円くらいなので、合コンや街コン1回参加するくらいですね。

マッチングアプリは基本的に自分で相手を検索して、メッセージを送るというシステムです。

メリットとしては、スマホさえあればいつでもどこでも出会いを探すことができます。

極端に言えば、家でごろごろしながらでも出会いを探せるというわけです。

マッチングアプリというと、一時期流行った出会い系サイトを思い浮かべる方もいるかもしれません。

実際、出会い系サイトと同じようにアダルトな出会いを求める人が利用しているという印象を持つ人も少なくありません。

しかし、マッチングアプリの中でもFacebookのデータを活用しているものは真剣に彼氏・彼女を探している人の利用が圧倒的に多いです。

出会い系サイトには、無料のサイトも存在していますがおすすめできません。

登録後に、大量の迷惑メールが届くようになるからです。

マッチングアプリは登録自体は無料で、女性とマッチングが決まってメッセージを送る段階で有料会員になる必要があります。

まずはどんな女性が登録しているのか見てみるだけでも楽しいですよ。

平日休みで出会いのない美容院の女性スタッフ、夜勤や不定期な休みで困っているナースさん、もちろん普通に会社勤めしているOLさんも出会いを探しています。

マッチングアプリのデメリットとしては、実際に会ってみるまでは相手の女性がどんな人なのか分かりにくいという点です。

女性は写真を撮るのが上手なので、奇跡の一枚をプロフィールにしていることも珍しくありません。

実際に会うまでに何枚かラインで写真を送ってもらったり、プロフィールが自然な感じの女性を選ぶといいでしょう。

 

4、モテる男性は「押し」が上手

そしてその次に重要なのが「押し」です。

最近は「肉食系女子」なんていう言葉が生まれるくらい、女性が積極的になって来ていると言われています。

世の男性が恋愛に消極的になっている人が増えてきているので、女性が積極的にならざるを得ないのかもしれません。

とは言っても、基本はやはり男がエスコートするものです。

ここでは「押し」=「エスコートする」ととらえてもらってOKです。

デート中に女性をエスコートすることで、相手の気持ちを自分に惹きつけていくことができます。

「でも、エスコートってどうやってすればいいの?」と思われるかもしれません。

これはもちろん、相手の女性が不快感を感じるような、めちゃくちゃなものではいけません。

相手を楽しませ、安心させられるような巧みな「押し」をする必要があります。

これをうまく使う事で、「恋愛の達人」たちは、彼女をあっさりゲットしたりするのです。

実際、私もモテている人のマネをしてみて、驚くくらいあっさりと彼女ができた経験があります。

では、「エスコートをする」という押しは実際にどうゆうことをすればいいのかというと、次のような行動です。

・デートで歩くときは女性の歩調に合わせる

・もし交通量の多い道だったら車道側を歩く

・歩く距離が長かったら途中で休憩しない?と聞く

・お店のドアは先に開けてあげる

・ジュースを買う、コーヒーを買うときは一緒に買う(小額ならおごる)

・お皿は先に渡す、もしくは取り分けてあげる

・映画館など空調が寒いところではブランケットを借りる

・デートのときは小物かお菓子などプチギフトをサプライズであげる

・ご飯を食べるところはあらかじめ予約をしておく

・帰りの時間は気にして聞いてあげる

・帰りは駅の改札まで見送る

このような行動をさりげなく行います。ここで、「さりげなく」というのがポイントです。

さりげなく相手の女性がして欲しそうなことを先に行動する。

これができると相手の女性は自分が大切に扱われているということを認識できます。

自分がお姫様のように大切に扱われることで、その相手への好感度が高まっていきます。

最初は行動するタイミングが分からなかったり、さりげなくできないかもしれません。

少しずつ、これならできそうだなというものがあれば試してみてください。

 

5、デートをするときの服装・ファッション

彼女が欲しいと切望するのであれば、清潔感のある男性になりましょう。

服装については、好みもさまざまなので一概にはいえませんが、よれよれのシャツを、ズボンに入れるスタイルだけはやめましょう。

絶対に女性に嫌われるからです。とびきりオシャレでなくても普通の格好で清潔感を大切にしましょう。

清潔感のない男性の隣には、はずかしくて居たくないからです。髭や髪形なども清潔感がキーワードとなります。

初デートで第一印象を決めるのはなんといっても見た目です。

内面は話したりして、時間がかかるものですが、見た目は会ってすぐ分かりますよね。

男性の見た目で重要なポイントは服装と髪型・爪や肌の手入れです。

その中でも清潔感・爽やかさが重要になります。

女性には爽やかで清潔感のある男性が好まれます。男性にモテる女性に「清楚さ」があるように、女性にモテる男性は「爽やかさ」があります。

では、どうすれば爽やかさを演出できるのでしょうか。

そのためには、いくつかのポイントを抑えておきましょう。男性の服装・ファッションはある程度の法則があります。

まず、前提条件として自分の体にジャストサイズを着ることです。

これは体型が細い・太っているに関係ありません。

体にちゃんと合っている服を着ないと、どんなに良い服を着ていてもだらしなく見えてしまいます。

体に合っているサイズかどうかは、同じ服をサイズ別に着てみるといいでしょう。

ユニクロ・GUのような、ある程度の時間試し着をしていても大丈夫なところで試してみるといいかと思います。

勇気がいるかもしれませんが、もし分からなければ店員さんに聞いてみると客観的な意見がもらえるでしょう。

自分のサイズが分かったら、あとは色の組み合わせを覚えておきます。

男性の服装は、上下のトータルコーディネートで2〜3色以内に収めるとスッキリ整って見えます。

その中でも色目のシックな服を合わせると、より落ち着いた印象になります。

男性の服装で誰でも似合う色はネイビー・カーキ・黒・白・グレイの5色です。

この中から2〜3色を選べば、まず間違いはありません。

種類としては、インナーにTシャツかシャツ、上着はカーディガン・ジャケット・ブルゾン・コート、下はジーンズか綿パンツ・ウールパンツから選びます。

男性はそれほど服の種類が多くなくても大丈夫です。

服の組み合わせ例

春夏 上:シャツ+Tシャツ、下:綿パンツ、ジーンズ+スニーカーor革靴

秋冬 上:コートorジャケット+シャツorTシャツ、下:綿パンツ、ジーンズ+スニーカーorブーツor革靴

このように定番の組み合わせを選ぶことで、無難ではありますが確実に清潔感のあるシンプルなコーディネイトが完成します。

また、清潔感を演出するためには身だしなみを整えることが必須です。

髪型はショートのほうがスタイリングもしやすく、さっぱりとした印象になりやすいのでおすすめです。

鼻毛や無精ヒゲは女性がもっとも嫌がるものなので、デートに出かける前には絶対にチェックしておきましょう。

口臭は自分でも気づかない盲点になりがちな身だしなみです。

普段からブラッシングを徹底し、デートの当日はマウスウォッシュなどで口臭対策をしておいたほうがいいでしょう。

 

6、女の子との会話は共感するが大事

女の子との会話を盛り上げるためには、相手に共感することが大切です。

男性は話にオチがついていたり、結論を求めたがるものですが、女性は自分の話に共感することを求めています。

そのため、普段の会話よりも女性との会話の仕方もやや異なります。

これは男性と女性では脳の働きが違うためです。

男性は論理的な会話が好きで、結論や話にオチがあることを好みます。

一方、女性は会話すること自体が目的であり、自分の話の内容に共感を求めます。

たまに女の子の話で、結局何が言いたいのか分からなかったということがありませんか。

それは別にアドバイスが欲しいとか、相手を笑わせるといった目的があるわけではありません。

ただ単に自分の話を聞いてほしい、そのときに思ったこと・感じたことを共有したいだけだったりします。

なので、女性と話をするときは何が言いたいのかとか、結論を求めてはいけません。

女性の話に耳を傾け、あいづちを打ち、話の内容に共感したり、同調することが大切です。

相手が興味のある話、たとえば好きな食べ物や趣味・音楽・スポーツ・恋愛話などについて探っていきます。

相手の話に同調しつつも、その内容を膨らますような質問をしていきます。

こうすれば、自分がそれほどたくさん話をし続けなくても、女子に話をしてもらうことで、少しずつ相手の心を開いていくことができます。

女性としても自分の話をよく聞いてくれる男性には好感が持てます。

会話もある程度慣れが必要なので、積極的に女性と会話をする機会を作っていきましょう。

最初は気があるなしに関わらず、女性との会話に慣れていくことが重要です。

たくさん女性との会話を繰り返していくことで、どのように話を展開していけばいいのかが掴めてくるでしょう。

 

7、デート場所選び&告白のタイミング

付き合う前には1対1でのデートが必要になります。

職場や学校でよく会う、あるいは友達と遊んだことがあるのなら付き合う前のデートをしないで付き合うことがあるかもしれません。

それでも付き合う前にデートをすることで、相手との距離を一気に縮めることができるのは確かです。

では、付き合う前のデートはどのようにすればいいのかを解説していきたいと思います。

初デートでは気合の入ったデートプランを練る必要はありません。

レストランかカフェにランチを食べに行ったり、あるいはカフェでお茶をする(ランチしてからカフェに行くのもあり)程度の短めのデートがおすすめです。

初デートで相手の気持ちを惹きつける必要はなく、まずは様子見といった感じになります。

初デートでは少なからずお互いに緊張しています。

その状況で気合の入ったデートを楽しめる余裕もなく、会話をして相手の心を開くのが精一杯になるでしょう。

女性をデートで楽しませるのは2回目のデートからです。

2回目のデートではどこかに遊びに行ったり、映画を観たりしたあとで晩御飯を食べに行くような少し長めのデートプランを考えましょう。

1回目のデートをしたあとに、ラインですぐに連絡を取っておき、なるべく早めに2回目のデートの約束を取り付けておきます。

「そんなこと言ったって、2回目のデートしてくれる保証はないでしょ?」と思うかもしれませんが、たしかにその通りです。

2回目のデートをしてくれる保証はどこにもありません。

しかし、1回目の様子見デートで女性にとって悪くない印象であれば、(相手の話をよく聞いて会話を続けることができていれば、)

2回目のデートで本格的に付き合うかどうかを判断するようになるからです。

つまり、2回目以降のデートからが本番とも言えます。

では、2回目以降のデートで重要なことはなにかというと、楽しめるデートプランであることと、女性をエスコートすることです。

デートを楽しんでもらえなければ、付き合ったときに「この人と付き合ったら楽しくなりそう!」というイメージが湧きません。

デートを楽しめるような場所選び・デートプランをしっかり練っておきましょう。

例えば、動物園や水族館を見て回ったあとに、オシャレなカフェ・レストランで食事をする。

テーマパークで遊んで、帰りにご飯を食べに行くなどでもいいでしょう。

デートプラン自体はありきたり、王道なデートコースでOKです。

大事なのは相手の女性がどんなタイプで、どういったデートなら喜んでくれそうかを事前にリサーチしておくことです。

そのためには、マメにラインで連絡を取り合ったり、初デートで話した内容(好きなこと、最近ハマっていることなど)を覚えておく必要があります。

相手に合わせたデートプランを組めれば、楽しんでもらえる確率はグッと高くなります。

もう一押し、女性の気を惹きたいのであれば、エスコートをしてみてください。

先ほどのモテる男性は「押し」が強いと書きました。

女性は誰しもが「愛されたい!お姫様のように扱われたい!」という想いがあります。

もちろん口に出して言ったりなんてしませんが、自分で気づいていなくても心の中ではそう願っています。

そして、好きな人に愛されたいという気持ちもありますが、その一方で「私だけを特別に、お姫様のように扱ってくれる男性を好きになる」ということもあります。

これは、女性が愛されたい生き物であるため、自分だけを愛してくれる男性を探しているとも言えるでしょう。

そのための、相手の女性に「私だけを愛してくれる男性」になるための方法がエスコートです。

「エスコートって言われても、一体何をすればいいの?」と思われるかもしれませんが、

簡単にまとめると「デート中に女性が望むことをさりげなくしてあげる」ということに尽きます。

重複しますが、エスコートするときのポイントは「女性が望むこと」を「さりげなく」行うことです。

女性が望んでいないようなことをしてあげても、意味がありません。

それはただの一方的で、押し付けがましい愛情表現になってしまいます。

極端にいえば、ストーキング行為は自分の愛情を押しつけているにすぎません。

そうではなくて、女性が望むことをデート中にしてあげることです。

たとえば、以下のようなエスコートの方法があります。

・待ち合わせ場所からたくさん歩かないデート場所を選ぶ

・時間は女性がメイクなどの準備ができるように余裕を持たせる

・待ち合わせ場所には早めに着いておいて女性を待たせない

・歩くときは車道側・スピードは速く歩かない(ヒールなどを履いていればなおさら)

・ちょっと疲れたなと思ったときはカフェなどで休憩する

・お店のドアなどは自分が開けて女性を中に入れる

・レストラン・カフェの席はゆっくりできる席で、座りやすいほうを女性に

・会計はこちらが多めに出す(あるいは、食事がこちら持ちで、カフェ代を女性に出してもらう)

・帰りは駅まで送っていく

・デートが終わったら、ラインで楽しかったことを伝えておく

どれも特別大変なことはしていませんし、ちょっとした行為になっています。

これらをこれ見よがしにするのではなく、あくまでさりげなく、自然にできるといいでしょう。

最初はぎこちなくなるかと思いますが、慣れれば自然にエスコートできるようになるので試してみてください。

このようにして、2回目・3回目のデートが順調にいけば、いよいよ告白をするタイミングです。

付き合う前にあまり長々とデートばかりしていても、女性からしたら「この人の気持ちはどうなんだろう?」と疑問に思ってしまうでしょう。

告白は勇気がいるものですが、モタモタしていると相手の気持ちが冷めてしまいます。

ちょうどいいタイミングとしては、3回目〜5回目くらいのデートで告白するのがいいかと思います。

告白はデートの終盤ごろ、静かに話せるような場所で、「好きです、付き合ってください!」とストレートに伝えましょう。

まわりくどいセリフよりも直球勝負のほうが相手の女性に伝わります。

ここに書いてある方法を試していけば、きっと素敵な彼女ができるようになります。

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